


グローバル女優・カリーナが、ここまで日本AVの風俗演出にガッツリ寄せてくるとは正直驚き。
ピンサロ→ソープ→デリヘル→アナルファックという、まさに全部盛りの風俗コース。内容は想像以上に濃い。
冒頭のフェラからすでにヌルヌル&ねっとりで攻めてきて、そのまま泡ソープに突入。演出はAV寄りだけどテンポが良くて、見てて引き込まれる。没入感も高め。
視聴者のレビューでも「構成が自然でリアル」「段取りが良くて風俗感がある」と好評で、その通りだと思った。
このVRの最大の武器は、やっぱりカリーナの顔の抜き力。
「顔見てるだけで抜けた」「表情がたまらない」というレビューも納得。
金髪&青い瞳の美女なんだけど、表情の柔らかさは日本人好みに寄せてきてて、そこがまたいい。スレンダーで上品な顔立ちなのに、セリフや視線がいやらしすぎてツボる。
特にピンサロシーンでの、見つめながらの舌使い…あれはズルい。
声のトーンも落ち着いてて、ガチャガチャしてないのが逆にリアルさを引き上げてる。
一部で「フェラの角度が甘い」「モザイクが邪魔」という声もあるけど、全体のクオリティ考えたら十分カバーできてると思う。
後半のアナルファック、ここ意外と良かったポイント。
「バック映像長くてダレる」ってレビューもあるけど、自分はむしろカリーナのプリっとした尻と締まりの良さに集中して見入ってた。
バック中心だけど、カリーナがしっかり視線を送ってきてくれるから、ちゃんと“責めてる感”があるのも◎。
「プリケツ」「エロ尻」って言葉がピッタリな見せ場。
デリヘルパートは少し駆け足な感じもあるけど、ソープ〜アナルの流れが自然だから、単体抜きVRとしてはかなり完成度高め。
「海外女優が日本風俗モチーフって、ちょっとズレてそう」と思ってた人にこそ見てほしい。
カリーナの演技と表情のパワーで、その疑念はすぐに吹き飛ぶ。
風俗体験VRとしての没入感も十分だし、スレンダー美女×ピンサロ×アナルというキーワードに反応する人には、ド直球で刺さる作品。